文法
目前收錄 193 個文法點,依大綱五部 24 類編排(詳細內容在各條目頁)。
基礎句型與機能表現
入門機能表現 10
挨拶、數字、時間、金額等「整句記」的機能表現,文法負荷最輕,是開口說的第一批工具。
- あいさつと時段 N5
- 〜ございます(禮貌形) N5
- 数字の読み方(數字的讀法) N5
- 電話番号の言い方(電話號碼的唸法) N5
- 時間の言い方(幾點幾分) N5
- 曜日(星期) N5
- 日付(幾月幾日) N5
- いくらですか/〜円(問價與金額) N5
- 教室でよく使う表現(課堂常用說法) N5
- 家族の呼び方(家族稱呼:內外有別) N5
名詞句與こそあど 9
「AはBです」的斷定句與これ・それ・あれ的指示體系,是全部句型的地基。
- 〜は〜です/〜ですか N5
- これ・それ・あれ(指示代名詞) N5
- これは〜です/こちらは〜さんです(介紹) N5
- これ・それ・あれ/これは何ですか N5
- 〜ではありません(名詞句的否定) N5
- この・その・あの+名詞 N5
- ここ・そこ・あそこ・どこ N5
- 〜はどこですか N5
- こちら・そちら・あちら・どちら(禮貌形) N5
助詞 13
は・が・を・に・で・へ・と・も・の——句子的骨架。每個助詞的分工在這裡各自成條。
- 名詞+の(所屬・修飾) N5
- 助詞「に」(在某時間點) N5
- 主題の「は」(整理) N5
- 疑問詞主語+「が」 N5
- 回答也用「が」 N5
- 〜を(他動詞的受詞) N5
- 時間+に(整理) N5
- 場所+で(在〜做動作) N5
- 手段+で(用〜) N5
- へ/に+行きます・来ます・帰ります(移動的方向) N5
- と(並列・同伴) N5
- も(也) N5
- の(整理:所有+代用) N5
疑問詞表現 4
何・どこ・どんな等疑問詞的句型,含「疑問詞+も+否定」的全面否定。
- 何を〜ますか N5
- どこ[へ]も〜ません(哪裡都不去) N5
- 何で(交通方式) N5
- どんな+名詞 N5
存在與位置 3
あります/います的存在句與上・下・中等位置詞,描述「哪裡有什麼」。
- あります・います(存在動詞) N5
- 〜に〜があります/います N5
- 位置詞(名詞の+位置詞) N5
用言與活用
形容詞 10
い形容詞與な形容詞的現在・過去・否定與名詞修飾,加上好惡與擅長的「〜が」句型。
- い形容詞+です(現在肯定) N5
- 〜くないです(否定) N5
- い形容詞+名詞(修飾) N5
- な形容詞+です/じゃありません N5
- な形容詞+な+名詞(修飾) N5
- い形容詞的過去:〜かったです/〜くなかったです N5
- な形容詞・名詞的過去:〜でした/じゃありませんでした N5
- どうでしたか/あまり+否定 N5
- 〜が好き/嫌いです N5
- 〜が上手/下手です N5
動詞活用 20
動詞(與用言普通形)的形態變化本身:從ます形四態、辭書形到受身・使役・命令,各活用形的句型用法歸入所屬主題類。
- ます・ません・ました・ませんでした(禮貌體四態) N5
- 動詞的三分類(從ます形判別) N5
- 辭書形(字典上的原形) N5
- ます形 ↔ 辭書形 互換 N5
- ない形(三類的變化) N5
- て形(三類的變化) N5
- た形(=て形的 て→た) N5
- 動詞的普通形(四態) N4
- い形容詞・な形容詞・名詞的普通形 N4
- 可能形的變化(三類) N4
- 意向形的變化(三類) N4
- 受身形的變化(三類) N4
- 受身形 vs 可能形(動2 撞形) N4
- 使役形的變化(三類) N4
- 使役受身形的變化(三類) N4
- 受身・使役・使役受身 三形對照 N4 整理
- 命令形的變化(三類) N4
- 禁止形 — 辭書形 + な(不准〜) N4
- 自動詞と他動詞のペア(配對記憶) N4
- 動詞變化總表 — 十個形,兩條路 N4 整理
て形句型與補助動詞 14
て形接出來的一整族句型:ています・ておく・てみる・てしまう・てある・ていく/てくる,是 N4 表達力的主力。
- 〜て、〜て(動作連接) N5
- 〜てから(先 A 再 B) N5
- 〜ています(進行) N5
- 〜ています(狀態・習慣) N5
- 知っています/知りません(特殊搭配) N5
- 〜ておきます N4
- 〜てみます N4
- 〜てしまいます(做完、了結) N4
- 〜てしまいました(不小心〜了,懊悔) N4
- 〜が〜てあります(有人做好了,狀態留著) N4
- 三方對比:ています/てあります/ておきます N4 整理
- 空間的方向 — 〜ていきます(去)/〜てきます(來) N4
- 〜てきます(去一趟再回來) N4
- 時間的方向 — 〜てきました(到現在)/〜ていきます(往未來) N4
意圖表達與對人互動
請求・許可・義務 7
請對方做(てください)、求許可(てもいい)、禁止(てはいけない)到義務(なければならない)的一條線。
- 〜てください(請做某事) N5
- 〜ないでください(請不要〜) N5
- 〜てください(請做〜,系統化) N5
- 〜てもいいですか(可以〜嗎) N5
- 〜てはいけません(不可以〜) N5
- 〜なければなりません N4
- 〜なくてもいいです N4
願望・可能・意向・預定 9
想做(たい)、想要(ほしい)、做得到(可能形・ことができる)、打算(つもり・予定)——說出自己的意向。
- 〜たいです(想做〜) N5
- 〜がほしいです(想要〜) N5
- 否定:〜たくないです/ほしくないです N5
- 〜が+可能形 N4
- 見えます/聞こえます N4
- 〜ことができます N4
- 〜(よ)うと思っています N4
- 〜つもりです N4
- 〜予定です N4
邀約・提議・建議 5
邀請對方(ませんか・ましょう)與給建議(たほうがいい)的社交句型。
- 〜ませんか(要不要〜?) N5
- 〜ましょう(一起〜吧) N5
- 〜ましょうか(我來〜吧?/我們〜吧?) N5
- 〜たほうがいいです N4
- 〜ないほうがいいです N4
授受 6
あげる・もらう・くれる三個方向,從物的授受到「〜て」的行為授受;視角(誰給誰)是這一類的核心。使役+授受見「受身・使役・命令的用法」。
- あげます/もらいます(給/收) N5
- くれます(別人給「我」) N5
- 〜てあげます N4
- 〜てもらいます N4
- 〜てくれます N4
- 授受全家族 — 三個方向 × 三層 × 敬語版 N4 整理
敬語 10
尊敬語・謙讓語・丁寧語三種敬語:通用作法、特殊動詞與電話・接客的固定句。先問「這是誰的動作」。
- 敬語的三種:尊敬語・謙讓語・丁寧語 N4
- お+ます形語幹+になります(尊敬語的通用作法) N4
- 特殊尊敬動詞(六個必記)與受身形當尊敬語 N4
- お+ます形語幹+します(謙讓語的通用作法) N4
- 特殊謙讓動詞(六個必記) N4
- 〜ていただけませんか・〜させていただきます(客氣的請求) N4
- 丁寧語と美化語 — ございます・お/ご N4
- 電話・接客の決まり文句(整句記) N4
- 敬語の使い分け — 先問「這是誰的動作」 N4
- 敬語一覽 — 尊敬語|謙讓語|丁寧語 N4 整理
普通體與口語 5
朋友間的普通體會話:縮約形(ちゃ・じゃ・なきゃ)、終助詞與相づち——課本體之外的日常語感。
- 普通體會話入門 N4
- 縮約形 〜ちゃいます/〜じゃいます(口語) N4
- 六個高頻縮約形 N4
- 普通體會話的三個特徵 N4
- 終助詞與相づち(語尾的溫度) N4
句型與複句
比較 6
より・のほうが・いちばん的比較三件組,加上 N4 的ば〜ほど與「ほど〜ない」。
- A は B より〜(A 比 B〜) N5
- A と B と、どちらが〜/〜のほうが〜 N5
- 〜(の中)で、〜がいちばん〜(最〜) N5
- 〜ば〜ほど(越〜越〜) N4
- 省略前半 — 〜ほど N4
- 另一個ほど — AはBほど〜ない(沒有B那麼〜) N4
變化・程度 4
變化(なります・ようになる)與程度(すぎる・やすい/にくい)的表現。
- 〜くなります/〜になります N4
- 〜ようになりました N4
- 〜すぎます N4
- 〜やすい/〜にくい N4
理由・逆接・接續詞 10
因為(から・ので・し)與可是(が・けど・のに):接續與語感的差異是考點所在。
- 逆接的「が」(句尾接續) N5
- 接續詞整理:そして・それから・でも N5
- 〜から(因為〜) N5
- どうして〜?/〜からです N5
- 〜が(逆接,正式整理) N5
- 〜ので(理由) N4
- 〜し(理由列舉) N4
- 〜のに(明明〜卻〜) N4
- のに 與 が/でも/ても 的語感差 N4
- のに 的限制與句尾用法 N4
條件 6
と・たら・ば・なら四種條件的分工與對比——N4 文法最經典的一組辨析。
- 〜と(自然結果) N4
- 〜たら N4
- 〜ば N4
- 〜なら N4
- 四種條件對比(と・たら・ば・なら) N4
- 條件四種總整理(と・たら・ば・なら) N4 整理
時間關係・經驗・列舉 8
經驗(たことがある)、列舉(たり〜たり)、時間子句(とき)與並行(ながら・あいだ)。
- 〜たことがあります(〜過) N5
- 一度も〜たことがありません(從來沒〜過) N5
- 〜たり〜たりします(動作列舉) N5
- 〜て、〜て 與 〜たり〜たり 的分工 N5
- 〜とき(接續總表) N4
- 〜るとき/〜たとき(前後時態差) N4
- 〜ながら N4
- 〜あいだ(に) N4
引述・推量・傳聞 14
我覺得(と思う)、聽說(そうだ・らしい)、大概(でしょう・ようだ・はず・かもしれない)——確信度的階梯是這一類的主軸。
- 〜と思います N4
- 〜と言いました N4
- 〜と思いますか(詢問意見) N4
- 〜そうです(樣態) N4
- 〜そうです(傳聞) N4
- 樣態そう vs 傳聞そう(對比) N4
- 〜らしい N4
- 〜でしょう N4
- 〜ようです N4
- 〜みたい N4
- 推量・傳聞家族總整理 N4 整理
- 〜はずです(照理說應該〜) N4
- 〜はずがありません(不可能〜)/〜はずでしたが(本來應該〜卻) N4
- 〜かもしれません(也許〜)與確信度階梯 N4
受身・使役・命令的用法 9
被動(含迷惑受身)、使役(強制與許可)、使役受身與命令的句型用法;變化本身歸「動詞活用」。
- 〜は〜に〜(ら)れます(直接受身) N4
- 迷惑受身 — 〜に〜(ら)れます(被〜害得…) N4
- 無生物主語的受身 — 〜は〜(ら)れます N4
- 〜を〜(さ)せます/〜に〜を〜(さ)せます(助詞的分工) N4
- 使役的兩種語氣:強制與許可 N4
- 〜(さ)せてください(請讓我〜) N4
- 使役+授受 — 〜(さ)せてくれます/もらいます/あげます N4
- 〜は〜に〜(さ)せられます(被迫做) N4
- 用在哪裡:標識、加油、緊急、轉述 N4
名詞化・連體修飾・複句 4
用「こと」把動作變名詞、用整個句子修飾名詞——讀懂長句的關鍵配備。
- 趣味は〜ことです N4
- 〜場合は(若是〜的情況) N4
- 長句拆解 — 從句尾往回讀 N4
- 連體修飾 — 用一整個句子修飾名詞 N4
目的・傳達 3
為了(ように・ために 的分工)、努力做到(ようにする)與轉達指示(ように言う)。
整理・總複習
整理・總複習 4
跨類的橫向整理與總複習條目;主題明確的整理條目(動詞變化總表等)標在所屬類別內。
- N5 前半・後半 總複習 N5 整理
- 接續快查(だ・な・の・直接) N4 整理
- Stage 5 自我檢查表(十三條) N4 整理
- N4 最後三個易錯點 N4 整理