- 意義:有根據的推斷——因為知道某個前提,所以合理推論「應該是這樣」。確信度高:
- 三時の約束ですから、もう来るはずです。(約好三點,照理說該到了。)
- 前に来たことがありますから、道がわかるはずです。(他以前來過,應該認得路。)
- 今日は日曜日ですから、銀行は休みのはずです。(今天星期天,銀行應該沒開。)
- 常見錯誤:はず 必須有根據。沒有根據時不能用它——「明日雨が降るはずです」除非你看了天氣預報,否則不自然,該說「降るかもしれません」。另外,はずです 講的是說話者的推論,不能用來講自己的預定(×明日私は会社へ行くはずです → ○行く予定です)。
〜はずです(照理說應該〜)
- 接續
- 普通形 + はずです。な形容詞 + な、名詞 + の 動詞:来るはずです、来ないはずです、来たはずです い形容詞:安いはずです な形容詞:便利なはずです 名詞:休みのはずです
- 級別
- N4
- 分類
- 引述・推量・傳聞
- 出處
- Stage 5・推測 II — 〜はずです・〜かもしれません
同類文法點
- 〜と思います N4
- 〜と言いました N4
- 〜と思いますか(詢問意見) N4
- 〜そうです(樣態) N4
- 〜そうです(傳聞) N4
- 樣態そう vs 傳聞そう(對比) N4
- 〜らしい N4
- 〜でしょう N4
- 〜ようです N4
- 〜みたい N4
- 推量・傳聞家族總整理 N4
- 〜はずがありません(不可能〜)/〜はずでしたが(本來應該〜卻) N4
- 〜かもしれません(也許〜)與確信度階梯 N4