- 意義:把「做的人」讓出主語,換「受的人」當主語。同一件事的兩種說法:
- 主動:部長が私を呼びました。(部長叫了我。)
- 受身:私は部長に呼ばれました。(我被部長叫了。)
- 兩句講同一件事,差別在說話者關心誰。話題是「我」的時候用受身,句子才不會一直換主語。
- 例句:
- 子どもは母に叱られました。(小孩被媽媽罵了。)
- 私は田中さんにパーティーに招待されました。(我被田中先生邀請去派對。)
- 李さんはみんなに信頼されています。(李先生受到大家的信賴。——狀態,用ています)
- 常見錯誤:動作者一律用に,別用が。中文的「被」=日文的「に」。另外,日文的受身沒有中文那麼負面——「褒められる(被稱讚)」「招待される(被邀請)」都是好事。
〜は〜に〜(ら)れます(直接受身)
- 接續
- 受動者 + は + 動作者 + に + 動詞受身形
- 級別
- N4
- 分類
- 受身・使役・命令的用法
- 出處
- Stage 5・受身形 — 〜(ら)れます