學習目標
- 能橫向分辨四種條件(と・たら・ば・なら)的分工
- 能橫向分辨推量傳聞家族(樣態そう・傳聞そう・らしい・でしょう・ようです・みたい)
- 能整理 Stage 4 各句型的接續系統(だ/な/の/直接)
- 能讀懂綜合運用 Stage 4 句型的會話
本文
(京都旅行のあと、会社で)
(京都旅行結束後,在公司)
田中:李さん、京都はどうでしたか。
田中:李先生,京都怎麼樣?
李 :素晴らしかったです。古いお寺や神社をたくさん見ることができました。
李:非常棒。看了好多古老的寺院和神社。
田中:よかったですね。天気は?
田中:太好了。天氣呢?
李 :初めての日は雨が降りそうでしたが、すぐ晴れました。景色もきれいでした。
李:第一天眼看要下雨,不過馬上就放晴了。景色也很美。
田中:抹茶は飲んでみましたか。
田中:抹茶喝了嗎?
李 :はい。少し苦かったですが、おいしかったです。
李:喝了。雖然有點苦,但很好喝。
田中:観光客が多かったでしょう。
田中:觀光客很多吧?
李 :ええ、とても。着物を着ている観光客もたくさんいました。私も着てみたかったですが、時間がありませんでした。
李:是啊,非常多。也有很多穿著和服的觀光客。我也想穿穿看,可惜沒時間。
田中:じゃ、今度行ったとき、着てみたほうがいいですよ。
田中:那下次去的時候,最好穿穿看喔。
李 :はい、そうします。あ、ホテルを早く予約しておいたので、駅の近くに泊まれました。とても便利でした。
李:好,我會的。啊,因為飯店早早就先訂好了,所以住到了車站附近,非常方便。
田中:完璧な旅行でしたね。
田中:真是一趟完美的旅行呢。
李 :ええ、いい思い出になりました。写真をたくさん撮ったので、今度見せますね。
李:是啊,成了美好的回憶。我拍了很多照片,下次給您看。
田中:楽しみにしています。
田中:我很期待。
文法點
條件四種總整理(と・たら・ば・なら)
- 接續:と=辭書形/ない形+と;たら=た形+ら;ば=え段+ば(い形〜ければ);なら=名詞+なら
- 意義:一句話記分工——
- と:一〜就〜(必然:機器、指路、自然現象;後句禁意志)
- たら:如果〜(萬能假設;也可當「等〜之後」)
- ば:只要〜就〜(條件是手段;問方法、給建議)
- なら:說到〜的話(接對方話題給建議)
- 例句:
- このボタンを押すと、お茶が出ます。(一按就出茶。)
- 時間があったら、また京都へ行きたいです。(有時間的話還想再去。)
- 毎日練習すれば、上手になりますよ。(只要每天練就會變好。)
- 旅行なら、秋の京都がいいですよ。(旅行的話,秋天的京都很好。)
- 常見錯誤:全部翻成「如果」就完了——回到各自的場景記:機器指路(と)、萬能(たら)、問方法(ば)、接話題(なら)。詳見第 9 課與第 10 課。
推量・傳聞家族總整理
- 接續:樣態そう=ます形語幹/形容詞語幹+そう;傳聞そう=普通形+そう;らしい・でしょう・みたい=普通形(名詞・な形不加だ);ようです=普通形(な形+な、名詞+の)
- 意義:從「情報哪裡來」分六個——
- 樣態そう:自己看到的樣子(降りそう=眼看要下)
- 傳聞そう:明確來源的轉述(降るそう=新聞說會下)
- らしい:間接情報的推測,不太確定(休みになるらしい)
- でしょう:把握較高的推測(午後には止むでしょう)
- ようです:自己觀察證據後的推斷(顔色が悪い→風邪をひいたようです)
- みたい:ようです的口語版(雨みたいだね)
- 例句:
- 観光客が多いそうです。(聽說觀光客很多。)vs 観光客が多そうです。(看起來觀光客很多。)——差一個い,天差地遠。
- 常見錯誤:先問自己「這個判斷的根據是什麼」——親眼看(樣態そう/ようです)、別人說(傳聞そう/らしい)、綜合推測(でしょう)——再選句型。詳見第 14、15、16 課。
接續快查(だ・な・の・直接)
- 接續:以「な形容詞・名詞的現在肯定」為試金石,Stage 4 句型分四派
- 意義:
- だ派:〜と思います、〜と言いました、〜し、傳聞〜そうです →「休みだと思います」
- な派:〜ので、〜ようです(な形) →「有名なので」
- の派:〜とき(名詞)、〜ようです(名詞)、〜予定です →「子どものとき」
- 直接派(不加だ):〜でしょう、〜らしい、〜みたい、〜なら →「休みでしょう」「雨らしい」
- 例句:
- 明日は休みだそうです。/休みなので、出かけます。/休みのとき、映画を見ます。/休みでしょう。——同一個「休み」,四種接法。
- 常見錯誤:接續錯是 N4 文法題最大的失分來源;不確定時回各課文法點查「接續」欄,或用本表快查。