學習目標
- 能用「た形+ほうがいいです」給出「最好〜」的建議
- 能用「ない形+ほうがいいです」給出「最好別〜」的建議
- 能在探病、關心他人時用「お大事に」等慣用表達
本文
李 :山田さん、顔色が悪いよ。大丈夫?
李:山田,你臉色好差。還好嗎?
山田:うん…朝から頭が痛い。熱もあるみたい。
山田:嗯……從早上開始就頭痛。好像還有點發燒。
李 :えっ、風邪みたいだね。今日は早く帰ったほうがいいよ。
李:咦,看來是感冒了。今天最好早點回家喔。
山田:でも、午後も授業がある…。
山田:可是下午還有課……
李 :無理をしないほうがいいよ。病院へ行ったほうがいいと思う。
李:最好別硬撐。我覺得去看醫生比較好。
山田:そうだね。
山田:說得也是。
李 :それから、今晩はお風呂に入らないほうがいいよ。薬を飲んで、ゆっくり休んで。
李:還有,今晚最好別泡澡。吃了藥好好休息。
山田:うん、わかった。じゃ、先生に言ってくれる?
山田:嗯,知道了。那可以幫我跟老師說一聲嗎?
李 :うん、いいよ。水もたくさん飲んだほうがいいよ。じゃ、お大事に。
李:嗯,好。水也要多喝喔。那你保重。
山田:ありがとう。
山田:謝謝。
文法點
〜たほうがいいです
- 接續:動詞た形 + ほうがいいです
- 意義:「最好〜、〜比較好」。給對方建議的標準句型。這個「ほう」就是Stage 3 比較句的「〜のほうが」——在兩個選項(做/不做)裡挑「做」比較好:
- 早く帰ったほうがいいよ。(最好早點回家喔。)
- 病院へ行ったほうがいいと思います。(我覺得去醫院比較好。)
- 例句:
- 薬を飲んだほうがいいですよ。(吃個藥比較好喔。)
- 毎日少し運動したほうがいいです。(每天最好運動一下。)
- 常見錯誤:建議雖然是「還沒發生的事」,肯定形卻固定用た形——×帰るほうがいい(文法上通,但建議語氣弱很多)→ 給建議時記た形。
〜ないほうがいいです
- 接續:動詞ない形 + ほうがいいです
- 意義:「最好別〜」。否定的建議:
- 無理をしないほうがいいよ。(最好別硬撐。)
- 今晩はお風呂に入らないほうがいいよ。(今晚最好別泡澡。)
- 例句:
- 熱があるとき、お酒を飲まないほうがいいです。(發燒的時候最好別喝酒。)
- 夜遅くまでゲームをしないほうがいいですよ。(最好別打電動打到半夜喔。)
- 常見錯誤:肯定用た形、否定用ない形(現在形)——×飲まなかったほうがいい → ○飲まないほうがいい。一過去一現在,不對稱,最容易記錯。